手塚治虫文化賞「第16回手塚治虫文化賞」

手塚治虫文化賞
第16回手塚治虫文化賞

第16回手塚治虫文化賞・贈呈式 詳細
◎開催日:2012年5月25日(金)
◎場所:東京・築地・浜離宮朝日ホール
◎2011年発売のマンガ単行本を対象に最終選考委員会で審議し選ばれる
◎大賞200万円、新生賞・短編賞・特別賞に各100万円を 贈呈

◎記念イベント:
★大賞受賞者「岩明均」(ヒストリエ)、選考委員「あさのあつこ」「永井豪」の3者対談

手塚治虫文化賞 詳細
◎手塚治虫文化賞は1997年から開催
◎日本マンガ文化の健全な発展に寄与することを目的に朝日新聞社が開催

第16回手塚治虫文化賞 受賞作・受賞者
◎マンガ大賞:「ヒストリエ」(講談社)岩明均



◎新生賞:伊藤悠「シュトヘル」(小学館)



◎短編賞:ラズウェル細木「酒のほそ道」(日本文芸社)



◎特別賞:「あの少年ジャンプ」
★東日本大震災直後、仙台市・塩川書店五橋店は、
譲られた1冊のジャンプを回し読みに提供し、子供達に元気・勇気を与えた

第16回手塚治虫文化賞 メモ
◎特別賞・賞金100万円は、塩川書店を通じて、大震災出版復興基金に寄付される

手塚治虫 イベント情報
手塚ファン大会 2008
第14回手塚治虫文化賞

手塚治虫 アニメ映画
手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく



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講談社「第34回講談社漫画賞」2010年

講談社
第34回講談社漫画賞
アニメ・漫画イベント情報

講談社漫画賞 内容
◎講談社漫画賞は1977年に創設

第34回講談社漫画賞 詳細
◎2009年4月1日〜2010年3月31日までの
雑誌、コミックスに掲載された作品の中から、作品を選出
◎第1次候補選出
★2010年3月、編集者、作家、評論家など1271人のアンケート結果と、
委員会推薦の候補作を加え、社内実施委員会で47作品を選出
◎更に19作品まで絞りその中から受賞作品を選出

第34回講談社漫画賞 受賞者・作品
◎児童部門:「イナズマイレブン」やぶのてんやさん、
◎少年部門:「ダイヤのA(エース)」寺嶋裕二
◎少女部門:「海月姫〜くらげひめ〜」東村アキコ
◎一般部門:「GIANT KILLING」ツジトモ(漫画)、綱本将也(原案・取材協力)

第34回講談社漫画賞 受賞者コメント
◎「これからも丁寧にやっていきたい。
そして、できたらこの作品を読んでください」
(寺嶋裕二)
◎「子供のときからマンガが大好きで、読んで育ち、描くようになり、
仲間が集まるという延長でマンガ家になった感じがある。
苦労話もないんだけど、楽しく描いてきてよかったのかな」
(東村アキコ)
◎「手探りでマンガを描いていた。
こんなことになってしまったのが不思議です」
(ツジトモ)
◎「監督でこれだけサッカーが変わるのだと驚きました。
ボスニア・ヘルツェゴビナのサッカー少年に寄付して、恩返しがしたい」
(綱本将也)

第34回講談社漫画賞 メモ
◎大混戦の少年部門で「ダイヤのA(エース)」は「バクマン。」を抑えての受賞
◎「GIANT KILLING」は2009年もノミネートされた作品
◎「GIANT KILLING」の綱本将也氏は賞金の半額50万円を
元サッカー日本代表「イビチャ・オシム」監督の故郷
ボスニア・ヘルツェゴビナに寄付した

 

手塚治虫「第14回手塚治虫文化賞」2010年5月28日

手塚治虫
第14回手塚治虫文化賞

手塚治虫文化賞 内容
◎手塚治虫文化賞は1997年から開催
◎日本マンガ文化の健全な発展に寄与することを目的に朝日新聞社が開催

第14回手塚治虫文化賞・贈呈式 詳細
◎開催日:2010年5月28日(金)17時半〜19時半

◎場所:浜離宮朝日ホール 小ホール
★東京都中央区築地5−3−2

◎参加者には手塚キャラクターをデザインしたオリジナルピンバッジプレゼント

第14回手塚治虫文化賞 受賞者・作品
◎マンガ大賞:「へうげもの」山田芳裕



◎新生賞:市川春子「虫と歌」



◎短編賞:「テルマエ・ロマエ」ヤマザキマリ



◎特別賞:マンガ評論家・故米沢嘉博

手塚治虫 イベント情報
手塚ファン大会 2008
第16回手塚治虫文化賞

手塚治虫 アニメ映画
手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく



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